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10/31で道北を離れて以来、毎日道北の天気予報を見ている

やっと来週末には雪と冷え込みが来るようだ。

今年の季節は3週間前後ズレているように感じる

私が北海道にお邪魔するようになって

毎年どんどん暖かくなっているように感じる

晩春のトンギョパターンはどんどん早く

晩秋の初雪パターンはどんどん遅く

今年に至っては12月上旬まで普通に竿を出せそうな雰囲気である

地球温暖化という事だろうか

人間の仕業もあるだろうけれど

地球自体が氷河期を超えてからは、

気温が上昇する時期のようなので仕方ない

今年は近年に類を見ない鮭の豊漁年だったようで

10月末、私の狙っているポイントは鮭さんだらけ

ソルトマン画伯も、あまりの状況の悪さに出直すとの状況であった

こんな状況を打破できるのは、規格外のサイズのルアーではないかと色々試してはみるものの

ことごとく空振りで姿を見る事も出来なかった

来年の春には沢山のイトウが産卵遡上して、

自粛規制が緩和され、イトウ釣りが自由に楽しめる環境に戻ってくれる事を願うばかりである

キンッと冷え込んだマイナス気温の大河で、

デカいウグイが群れる中、

コイツを泳がせたいのである◎

道具の準備は整ってきました!

Masso77もあと一歩!!!

乞うご期待下さいませ!!